100号完成しました!&ご注意を!

会員の皆様には少しずつお手元に届きます。
記念すべき「ゆめごよみ風だより100号」、昨日・一昨日と
大勢のボランティアさんたちのおかげで発送作業が終わりました。
今号も盛りだくさんの内容ですので、是非ご覧ください!

そして、またもや台風です。

非常に強い勢力の台風14号が、この3連休に日本を縦断するかもしれません。
17日にも、沖縄の大東島地方や鹿児島の奄美地方に接近する見込みだそうです。
yahooニュースより

早め早めの行動を心がけましょう。
そして備蓄品などは大丈夫ですか?
情報を確認して今、備えておきましょう。

(な)

 

DPI日本会議からのお願い~HPからの掲載です

【緊急】相模原市・人権施策審議会の先進的な答申を反映させた、反差別条例の制定を求める要請に賛同署名のお願い(署名集約先:反差別相模原市民ネットワーク)

全国のみなさん

津久井やまゆり園事件が起きた相模原市では、本村市長が「相模原市人権尊重の街づくり条例」を今年度中に制定するとし、現在、審議会で答申案が議論されています。

この案には、非常に画期的な5つの取り組みが盛り込まれています。この答申案をもとに条例が策定されるように応援したいと思います。署名の呼びかけを頂きましたので、共有させていただきます。

ぜひとも、全国の皆さんのご協力をお願いします!

 

反差別相模原市民ネットワーク
事務局長 田中俊策
日頃より差別解消に向けた、みなさまの取り組みに敬意を表します。

2019年、川崎市はヘイトスピーチに刑事規制を科した「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」を制定され、醜悪なヘイトスピーチが減少、大きな効果を上げています。

現在、相模原市でも本村市長が反差別条例「(仮称)相模原市人権尊重の街づくり条例」を今年度中に制定すると明言しています。条例制定に向けた人権施策審議会が設置され、最終段階の答申案のまとめに入っており、以下のように先進的な答申が提出される予定です。

① 「津久井やまゆり園事件」をヘイトクライムと位置づけること。

神奈川新聞「やまゆり園『ヘイトクライム』と明記 相模原市条例前文に」(2022年7月30日)

② 悪質なヘイトスピーチに罰則を科すこと。

東京新聞「<差別なき社会へ>ヘイト規制条例 刑事罰・過料 答申に併記へ 相模原市審議会、対象拡大も検討」(2022年6月30日)

③ ②の対象に人種・民族・国籍だけでなく、障がいも含むこと。

神奈川新聞「相模原市人権施策審 悪質ヘイトに罰則規定 条例の答申案」(2022年7月16日)

④ 差別事案が発生した場合、速やかに差別を非難する「声明」を市が出す仕組みを置くこと。

神奈川新聞「差別非難声明 市の責務に 相模原市人権条例で制度化議論」(2022年5月27日)

⑤ 救済機関の機能を持つ第三者機関として「相模原市人権委員会」を設置すること。

神奈川新聞「第三者機関を設置へ 相模原市人権条例巡り施策審が答申に」(2022年8月28日)

ただ、これに対して、差別団体による条例反対運動が活発化しています。このままでは審議会による先進的な答申が、条例制定に至らないのではないかと危惧しています。

神奈川新聞「ヘイト悪化に危機感 相模原市人権審 罰則条例求める意見」(2022年8月29日)

これまでの経過から、答申の提出は早くても10月中旬になると思われます。そのため早ければ、市の意思決定は11月中になされるはずです。(※上程は3月議会になると考えられます)。

どれほど画期的な答申でも、それが「条例」に反映されなければ、単なる作文に終わってしまいます。差別に屈することなく先進的な条例を制定するよう、私たちは本村市長に対して、答申内容を条例に反映することを求める署名活動を行うことにしました。答申提出から市の判断まで時間が少なく、提出を待っていてはこちらの意思を示す影響をことが困難です。

以上を鑑み、10月末を締め切りとし、市の意思決定に間に合うように11月頭の提出を目指して短期での署名を集めることになりました。

2016年、「津久井やまゆり園事件」が起きた相模原市だからこそ、先進的な反差別条例の制定が求められます。ぜひともご協力下さい。

よろしくお願い致します。

    • 相模原市民以外でも署名できます。
    • 署名用紙を添付しますが、趣旨を理解していただければ署名用紙面だけでも構いません。
    • まとまった枚数が必要な方は連絡いただければ郵送いたします。
    • 署名は、相模原郵便局止めで郵送ください(郵送先は署名用紙の下段に掲載)。※その際差出人の住所氏名を明記して下さい。
    • ネット署名「Change.org」でも署名できます。

ネット署名はこちら

▽署名用紙ダウンロード(ワード)  (PDF)


 

障大連からのお知らせです

障害者の自立と完全参加をめざす大阪連絡会議(障大連)からのメールを転送します。とても有意義な研修のようです!

ここから転送

——————————————————————————————————

障大連加盟団体各位

障大連の西尾です。お世話になっております。
2022年度、第3回の『連続研修会』を、11月2日(水)に行います。
(今回はグループワークを実施しますので少し早めにお伝えさせて頂きます。)

22.11.2 連続研修(3)運動の歴史 2 ⇦チラシ

○テーマ:「障害者運動の歴史 パート3 ~ 次世代につないでいくために」
○日時:2022年11月2日(水)13時30分~16時45分
○会場:府・福祉情報コミュニケーションセンター
○参加形態:来場(20名)、ズーム(40名) 事前申し込み制
<申込締め切り10月5日(水)>
○参加費:1,000円

今年も「障害者運動の歴史~ パート3」を開催します。
今回は、民主党政権時代(2009~2012)前後について、当時をふり返りながら、今につながる法制度や、障害者権利条約との関係、その中で「障害者運動」がどのように進んできたかなどを、考えてみたいと思います。
団体レポートは、NPO法人あるるの太田康裕さんからお話しして頂きます。
また今年は「グループワーク」を行います。
小グループに分けるため、「来場20、ズーム40」という設定になっております。
多くの皆さまの、ご参加をどうぞよろしくお願いいたします。

(内容)
1.「民主党政権時代の障害者施策の動き ~ 今につながるもの」
西尾元秀(障大連事務局長)
2.団体レポート~次へつないでいくための取り組み(仮題)
太田康裕(NPO法人あるる)
3.グループワーク

(申し込み方法)
添付のチラシ・申し込み書での、ファックス等送付か、メールでお申し込みの方は、
network03@nifty.com へ「11.2研修参加希望」を表題とし、以下1~5をご記入の上送付ください。

<〆切:10月5日(水)です!>
1 参加者おなまえ、所属(あれば)
2 ご住所(ズーム参加希望の方は必記。後日資料・請求書を送付致します)
3 e-mailアドレス(ズーム参加希望の方は必記。後日ズームURLを送付致します)
4 連絡責任者(団体とりまとめ申込の場合は必記)
5 参加希望者名及び、参加形態(来場・ズームの別)
※ズームでご参加頂くみなさまの参加費は、後日郵送させて頂く請求書をご確認の上、各自ご入金頂きます。

よろしくお願いいたします。

グループホーム追い出し裁判・第3回控訴審傍聴のお知らせ

大阪高裁【2209控訴審3】傍聴チラシ

障大連からのメール転載です。
標記の件について9月1日、傍聴希望者の募集です。

ここから

9/1 「GH追い出し裁判」(第3回控訴審)のご案内
・添付1 「裁判・報告集会のご案内チラシ」をご覧下さい。

①裁判当日のスケジュール
・9月1日(木)
「第3回控訴審」 午後3:30~4:00頃 地裁本館大法廷(2階)
「報告集会」   午後4:15~5:00頃 弁護士会館(11階1110号室)

②裁判の傍聴について
今回の裁判も、大法廷で実施されますので、「傍聴」を募集させて頂きます。
大法廷の定員は70名で、今回もコロナ対応での一人置きの着席ではなく全席着席
可能になりますので、今回も【50名】まで募集させて頂きます。
ただし、どこも感染が拡大していますので感染防護にはくれぐれもご注意願います。
予め人数を読んでおく必要もあるため、裁判の傍聴可能な方は、すみませんが、
障大連事務局(このアドレス)まで下記情報について、メール等で事前にご連絡頂
きますようお願いいたします。

【裁判傍聴申し込み】
・団体・法人名:
・裁判の傍聴人数:○○名(うち車いす利用者○名)
・報告集会の現地参加人数:○○名
・窓口担当者名:
・連絡先電話:
・メールアドレス:

③報告集会について
報告集会は前回と同様、現地参加も会場キャパの範囲で可能ですが、ズーム参加も
可能で、申し込みは不要です。ズームアドレスはチラシにも記載していますが、以
下から参加下さい。
https://us02web.zoom.us/j/83208489690?pwd=aEp5YjV5dEt5aXN4YU5NWlh1Slhqdz09
ミーティングID: 832 0848 9690   パスコード: 963373

お盆休みについて

ゆめ風基金は、8月15日から17日までお盆休みを頂きます。
緊急の連絡等がありましたら ℡ 06-6324-7702 へお電話ください。
8/5のブログでも書きましたが、NPO・障害者団体などで被災されたところがあれば、ゆめ風ホームページの「支援申請書」をお渡しいただき、ゆめ風基金までご連絡くださいますようご協力をお願いします。
(ただし現預金が5000万円を超える団体は支援金送付の対象とはなりません。詳しくはお問い合わせ、ご相談ください!

支援申請書 https://yumekazek.com/bousai/ ⇒ 「救援金申請書」をクリックするとダウンロードできます。

水害の後片づけをされているかた、どうか熱中症やコロナにはくれぐれもお気をつけください。
また、台風などの情報も早め早めに得て、まずは命を守ることを第一に考えてください。
北海道宗谷での地震も気がかりです。
くれぐれもお気をつけて!
ゆめ風にできることがあれば…
ご連絡お待ちしています!

 

 

(な)

水害被害に関して

各地で大雨による河川氾濫等で水害が発生しています。
まずは、被害に遭われたみなさまに、心からお見舞い申し上げます。

ゆめ風基金もゆめ風ネットや応援団を通して障害者に関する情報を収集中ですが、すべてを把握できていません。
もし、皆様のお知り合いのNPO・障害者団体などで被災されたところをご存知であれば、ゆめ風ホームページの「支援申請書」をお渡しいただき、ゆめ風基金までご連絡くださいますようご協力をお願いします。
(ただし現預金が5000万円を超える団体は支援金送付の対象とはなりません。詳しくはお問い合わせください!

支援申請書 https://yumekazek.com/bousai/ ⇒ 「救援金申請書」をクリックするとダウンロードできます。
ゆめ風基金:電話 06-6324-7702  FAX 06-6321-5662

 

7/29 救援金をお送りしました!

先日、ゆめ風基金2022年度第4回理事会が開かれ、救援金申請についての申請等を検討した結果、下記のように支援が決まりました。

①多夢多夢工房(仙台市青葉区)  2,723,490円
3月16日の福島県沖地震にて、作業所とレストランにヒビが入り、クロスの張 替え作業が必要になったものの、今回の地震で破損したという証明ができず、国庫補助の対象からはずれてしまったため。7/29に振込みしました。

②関西障害者定期物刊行協会(大阪市)600,000円
ゆめ風基金としてはコロナも災害として認めることに
実際にコロナにより減収が続き赤字運営となっている。さらに任意団体でもあり、どこからも補填されない。運営費補助として60万円を申請。
現預金も19万円と、すぐに手持ち金も底をつくような、本当に資金のない団体。これ以上赤字が続くようであれば会費・分担金の値上げ等も考えているとのこと。7/22に60万円を振込みました。

*コロナ禍における損害に対して、ゆめ風基金は災害と認めて支援をします。
ただ
・国などによる補填がない
・運営ができない この2点が重要となります。
作業所などの売り上げ減、に関しては本当に申し訳ないことですが、全国どこも同じ状況です。残念ながらそのすべてを応援する資金がありません。
私たちとしても苦渋の選択です。
何とぞご理解くださいませ。

「2022年大阪総決起集会」に参加してきました!

7.12に行われた決起集会に職場のスタッフと二人で参加してきました。
スタッフと方は以前に参加したことあるらしいので、ある程度流れをしっているのでありがたかったです。
僕は、初参加なので決起集会は話には聞いていましたが実際にどのようなことをするのか想像できませんでした。

会場は大阪市立中央区民センターでもちろんここも初めて行く場所だったのですが、凄く大きい所でしたが、集会する会場のホールは満席状態でした、スペースがないので後ろの方にいましたが、周りは障害者団体の知り合いばかりで久しぶりの対面で会えたので嬉しくもありました。

集会には400名位の参加だそうで圧巻されました。
集会は様々な現状の悩みや行政に対しての不満とかを話されていまました。
僕も話を聞いてて凄く共感できることが沢山ありました

無事に集会は終わって、次は外に出て、大阪城公園までのデモ行進に参加しました。
デモから参加する人達もいるので、総勢500人位はいたのではないかと思いす。
あまりにも多いので行進は二組に分かれて行われました、デモをするのに、大阪府警の警察による誘導で交通規制もされての行進でしたので大掛かりなデモになりました、

行進中は、コロナ禍の中でもあるので、シュプレヒコールによるアピールでの基本的に声出しはトラメガの人のみで他の人は、交渉する文字が書かれたうちわを振りながらアピールでした、

 

それでも町中を歩いている人達にもアピールできたし凄く効果があると思いました。

そうして、ゴールでもある大阪城公園まで無事に到着して、そこでみんな流れ解散という事で、今回の決起集会が終わりました。

僕自身ホント初めての参加でもありましたが、ここまで大きな集会やデモ行進も初めてだったので色々と学ばせていただき勉強にもなりました。

是非とも来年も参加できたらと思います。

阿部 俊介

お知らせなど

勉強会などのお知らせ2件です。
よろしくお願いします!

①障大連の古田さんからのメールです。

ここから転載

みなさま やまゆり園の問題について、7/26に追悼アクションを行います。
(社福)ピア・エンジンの下村さんからの案内を掲載させて頂きます。

「皆さん こんにちは 『7.26障碍者虐殺6年目の追悼アクション』の案内をさせていただきます。
亡くなれた方の追悼すると共に、「障害者が地域で生きていく社会」を願っています。
当日は、障害者当事者、職員の皆さんに より多く参加して頂けること願っています。」

2022726チラシ

 

②CODE海外災害援助市民センター
「CODE寺子屋2022 若者と難民について考える
 今、世界で起きていることに私たちはどう向き合うのか~ウクライナ・アフガニスタン・ミャンマーから見える日本~」

2022年2月24日、ロシア軍によるウクライナへの軍事進攻により、多くのウクライナ市民が隣国などへ避難しました。

日本に避難されてきたウクライナ「避難民」に対して、日本政府は身元引受人がなくとも短期滞在を許可し、就労可能な特例措置などの支援策を表明しました。

一方、2021年のミャンマーでの軍事クーデターやアフガニスタンでの政変でも多くの市民が危機的状況にありますが、ウクライナのような特例措置や民間の動きはほとんどありません。今、世界で起きているウクライナやアフガニスタン、ミャンマーをとおして、難民認定、出入国管理、多文化共生など、私たちの足元の問題に対してどう向き合うべきか、若者とともに考えます。

第1回「難民、避難民に対して市民・NGOは何ができるのか」

難民、避難民の受け入れや難民認定の支援活動に従事してきたNGOの視点で私たち市民に何ができて、何ができないのかを考えます。

講 師: 折居徳正さん パスウェイズ・ジャパン代表理事
田中惠子さん RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)共同代表

日 時: 2022年8月7日(日)10:00~12:00 開催方式: 対面(こうべまちづくり会館)
およびオンライン開催
*会場アクセスはこちら https://kobe-machi-kaikan.city.kobe.lg.jp/access/
第2回 「日本における難民の保護は適正か
~ウクライナ、アフガニスタン、ミャンマーから見える日本の保護のあり方」

これまで日本は、難民に対してどのような対応を行ってきたのか、ウクライナ侵攻以前と比較して考えます。

講 師: 渡邉彰悟さん 全国難民弁護団連絡会議代表(弁護士)
日 時: 2022年9月16日(金)18:00~20:00
開催方式: オンライン開催

*各回参加費無料

申し込み:以下のURLの申込みフォーム、または下記の「お問い合せ」よりお申込みください。
オンライン参加の場合は、お申込みのメールアドレスに後日ZoomのURLをお送りいたします。     https://forms.gle/GBjTNy5jPm2ku2wU7

主催:CODE海外災害援助市民センター、CODE未来基金
共催:近畿労働金庫、関西NGO協議会
後援:神戸新聞社、生活協同組合コープこうべ

CODE寺子屋2022

お知らせ・ご協力お願い~2件です

ゆめ風基金の役員を務めている馬垣より、2件の情報拡散の依頼がありましたので、お知らせします。取り組みのお願いの拡散協力お願いします。

★その1

無人駅緊急アンケート「大阪府差別解消窓口への申し立て行動」ご協力のお願い。
上記の取組みを進めています。
是非「無人駅アンケート調査」についてですが、コロナ禍による移動抑制からまだ十分に復活していないのでないかと思います。
お忙しい中、しかも猛暑と雨天の外出しにくい天候が続きますが、できれば、無人駅問題の取組みにご協力宜しくお願いします。
可能な範囲で、無人駅へ出掛けて、体験いただき、アンケートに入力してくださいませんか。
よろしくお願いします。

◆アンケートフォーム入り口

https://forms.gle/YPMApjdDSGUcEykb8

★その2 障害者の投票について

参議院選挙まで2日となりました。
障害のある人投票する際には、さまざまなバリアがあり、投票をあきらめたり、躊躇することも少なくないと思われます。
NHK「みんなの選挙」プロジェクトが、これまで障害があって投票に行けなかった、行きづらかったという人や、障害のある人をサポートする人たちに役立つ選挙の情報を掲載しています。
ぜひ参照下さい。
---------------------
現在、NHKでは「みんなの選挙」というプロジェクトを行っています。
情報や投票など選挙のバリアをなくし、誰もが平等に選挙権を行使できるようにしよう、というものです。
NHKの政治部記者が緑内障で字が読めなくなったことをきっかけに、選挙報道に携わる記者たちが「選挙はバリアだらけ」ということに気づき、「誰もが参加できる選挙」をめざして立ち上げました。
政治部発で福祉班やネットワーク報道部、デジタルコンテンツなどさまざまな部局が関わって進めています。
Webサイトもオープンしました。

NHK「みんなの選挙」
https://www3.nhk.or.jp/news/special/minnanosenkyo/index.html

アクセシビリティにも配慮しており、ご意見・ご要望を送っていただくこともできます。みなさまから声を寄せていただければ、今後継続させていける可能性も高まり、今後の選挙のユニバーサル化への意識を高めていくことにもつながります。
ぜひアクセスして、意見・要望を送りましょう。