5.26シンポジウム
大規模災害をリアルに考える〜要援護者の視点から〜

 日時 2019年5月26日(日) 午後1時半から4時半
場所 大阪市中央区民センター 大ホール
(〒541-8518 大阪市中央区久太郎町1-2-27)
課題提起 同志社大学 立木 茂雄さん
パネルディスカッション
  パネラー  自立生活センターあるる 鳥屋 利治さん
        自立生活センターいこらー 東谷 太さん
        自立生活夢宙センター 内田 瞳さん
        防災士(障害児の親) 湯井 恵美子さん
  コーディネーター 八幡 隆司
  助言者 立木 茂雄さん
参加費 資料代1,000円(資料が必要でなければ介助者は無料)
定員 300名(事前申込み必要)

 くわしくは「シンポジウムの詳細」のページをご覧ください。

講師派遣します!

 ゆめ風基金では障害者防災に関する講演やグループワークなどの講師派遣を行っています。

 くわしくは講演に関するページをご覧ください。

「グループワーク・賛否両論ゲーム」アイデア募集!!

 ゆめ風基金では障害者防災についてのあらたなグループワークを考えています。
災害時に起きたこと(起きそうなこと)を題材にして、あなたなら設問の意見に賛成、それとも反対?
賛成の意見、反対の意見をそれぞれ出しながら防災のことを考えるグループワークです。

 くわしくは「グループワーク・賛否両論ゲーム」のページをご覧ください。

大規模災害時における障害福祉サービス事業所の事業継続計画(BCP)について

 ゆめ風基金では2014年4月より、「大規模災害時に障害福祉サービス事業所がどのように対応すればよいか」ということについて、大阪府内の事業 所に 呼びかけ「BCP」研究会として取り組みを進めてきました。 9月まで6回の会合を開き、11月22日にその報告会を行いました。報告集もできましたので、その内容をお知らせします。

 くわしくはBCPに関するページをご覧ください。

避難所運営シミュレーションをしよう!

 ゆめ風基金では今年から静岡県県の避難所運営ゲーム(HUG)にヒントをえて、誰もが参加しやすくて、実際の避難所開設手順に従った避難所運営の シミュレーションを提案し、実施しています。

 くわしくは下記ページをご覧ください

 く避難所運営シミュレーションの ページはこちら>


二次的避難所としての福祉避難所協定はまちがってる!!

 ゆめ風基金では現在多くの自治体で結ばれている福祉避難所協定が二次的避難所として開設されることに異論をもっています。

 福祉避難所協定は一次的避難所として開設すべきであり、そのための協定がのぞまれています。

 くわしくは下記ページをご覧ください

 く福祉避 難所ついてのページはこちら>