お盆休みについて

ゆめ風基金は、8月15日から17日までお盆休みを頂きます。
緊急の連絡等がありましたら ℡ 06-6324-7702 へお電話ください。
8/5のブログでも書きましたが、NPO・障害者団体などで被災されたところがあれば、ゆめ風ホームページの「支援申請書」をお渡しいただき、ゆめ風基金までご連絡くださいますようご協力をお願いします。
(ただし現預金が5000万円を超える団体は支援金送付の対象とはなりません。詳しくはお問い合わせ、ご相談ください!

支援申請書 https://yumekazek.com/bousai/ ⇒ 「救援金申請書」をクリックするとダウンロードできます。

水害の後片づけをされているかた、どうか熱中症やコロナにはくれぐれもお気をつけください。
また、台風などの情報も早め早めに得て、まずは命を守ることを第一に考えてください。
北海道宗谷での地震も気がかりです。
くれぐれもお気をつけて!
ゆめ風にできることがあれば…
ご連絡お待ちしています!

 

 

(な)

水害被害に関して

各地で大雨による河川氾濫等で水害が発生しています。
まずは、被害に遭われたみなさまに、心からお見舞い申し上げます。

ゆめ風基金もゆめ風ネットや応援団を通して障害者に関する情報を収集中ですが、すべてを把握できていません。
もし、皆様のお知り合いのNPO・障害者団体などで被災されたところをご存知であれば、ゆめ風ホームページの「支援申請書」をお渡しいただき、ゆめ風基金までご連絡くださいますようご協力をお願いします。
(ただし現預金が5000万円を超える団体は支援金送付の対象とはなりません。詳しくはお問い合わせください!

支援申請書 https://yumekazek.com/bousai/ ⇒ 「救援金申請書」をクリックするとダウンロードできます。
ゆめ風基金:電話 06-6324-7702  FAX 06-6321-5662

 

7/29 救援金をお送りしました!

先日、ゆめ風基金2022年度第4回理事会が開かれ、救援金申請についての申請等を検討した結果、下記のように支援が決まりました。

①多夢多夢工房(仙台市青葉区)  2,723,490円
3月16日の福島県沖地震にて、作業所とレストランにヒビが入り、クロスの張 替え作業が必要になったものの、今回の地震で破損したという証明ができず、国庫補助の対象からはずれてしまったため。7/29に振込みしました。

②関西障害者定期物刊行協会(大阪市)600,000円
ゆめ風基金としてはコロナも災害として認めることに
実際にコロナにより減収が続き赤字運営となっている。さらに任意団体でもあり、どこからも補填されない。運営費補助として60万円を申請。
現預金も19万円と、すぐに手持ち金も底をつくような、本当に資金のない団体。これ以上赤字が続くようであれば会費・分担金の値上げ等も考えているとのこと。7/22に60万円を振込みました。

*コロナ禍における損害に対して、ゆめ風基金は災害と認めて支援をします。
ただ
・国などによる補填がない
・運営ができない この2点が重要となります。
作業所などの売り上げ減、に関しては本当に申し訳ないことですが、全国どこも同じ状況です。残念ながらそのすべてを応援する資金がありません。
私たちとしても苦渋の選択です。
何とぞご理解くださいませ。

「2022年大阪総決起集会」に参加してきました!

7.12に行われた決起集会に職場のスタッフと二人で参加してきました。
スタッフと方は以前に参加したことあるらしいので、ある程度流れをしっているのでありがたかったです。
僕は、初参加なので決起集会は話には聞いていましたが実際にどのようなことをするのか想像できませんでした。

会場は大阪市立中央区民センターでもちろんここも初めて行く場所だったのですが、凄く大きい所でしたが、集会する会場のホールは満席状態でした、スペースがないので後ろの方にいましたが、周りは障害者団体の知り合いばかりで久しぶりの対面で会えたので嬉しくもありました。

集会には400名位の参加だそうで圧巻されました。
集会は様々な現状の悩みや行政に対しての不満とかを話されていまました。
僕も話を聞いてて凄く共感できることが沢山ありました

無事に集会は終わって、次は外に出て、大阪城公園までのデモ行進に参加しました。
デモから参加する人達もいるので、総勢500人位はいたのではないかと思いす。
あまりにも多いので行進は二組に分かれて行われました、デモをするのに、大阪府警の警察による誘導で交通規制もされての行進でしたので大掛かりなデモになりました、

行進中は、コロナ禍の中でもあるので、シュプレヒコールによるアピールでの基本的に声出しはトラメガの人のみで他の人は、交渉する文字が書かれたうちわを振りながらアピールでした、

 

それでも町中を歩いている人達にもアピールできたし凄く効果があると思いました。

そうして、ゴールでもある大阪城公園まで無事に到着して、そこでみんな流れ解散という事で、今回の決起集会が終わりました。

僕自身ホント初めての参加でもありましたが、ここまで大きな集会やデモ行進も初めてだったので色々と学ばせていただき勉強にもなりました。

是非とも来年も参加できたらと思います。

阿部 俊介

お知らせなど

勉強会などのお知らせ2件です。
よろしくお願いします!

①障大連の古田さんからのメールです。

ここから転載

みなさま やまゆり園の問題について、7/26に追悼アクションを行います。
(社福)ピア・エンジンの下村さんからの案内を掲載させて頂きます。

「皆さん こんにちは 『7.26障碍者虐殺6年目の追悼アクション』の案内をさせていただきます。
亡くなれた方の追悼すると共に、「障害者が地域で生きていく社会」を願っています。
当日は、障害者当事者、職員の皆さんに より多く参加して頂けること願っています。」

2022726チラシ

 

②CODE海外災害援助市民センター
「CODE寺子屋2022 若者と難民について考える
 今、世界で起きていることに私たちはどう向き合うのか~ウクライナ・アフガニスタン・ミャンマーから見える日本~」

2022年2月24日、ロシア軍によるウクライナへの軍事進攻により、多くのウクライナ市民が隣国などへ避難しました。

日本に避難されてきたウクライナ「避難民」に対して、日本政府は身元引受人がなくとも短期滞在を許可し、就労可能な特例措置などの支援策を表明しました。

一方、2021年のミャンマーでの軍事クーデターやアフガニスタンでの政変でも多くの市民が危機的状況にありますが、ウクライナのような特例措置や民間の動きはほとんどありません。今、世界で起きているウクライナやアフガニスタン、ミャンマーをとおして、難民認定、出入国管理、多文化共生など、私たちの足元の問題に対してどう向き合うべきか、若者とともに考えます。

第1回「難民、避難民に対して市民・NGOは何ができるのか」

難民、避難民の受け入れや難民認定の支援活動に従事してきたNGOの視点で私たち市民に何ができて、何ができないのかを考えます。

講 師: 折居徳正さん パスウェイズ・ジャパン代表理事
田中惠子さん RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)共同代表

日 時: 2022年8月7日(日)10:00~12:00 開催方式: 対面(こうべまちづくり会館)
およびオンライン開催
*会場アクセスはこちら https://kobe-machi-kaikan.city.kobe.lg.jp/access/
第2回 「日本における難民の保護は適正か
~ウクライナ、アフガニスタン、ミャンマーから見える日本の保護のあり方」

これまで日本は、難民に対してどのような対応を行ってきたのか、ウクライナ侵攻以前と比較して考えます。

講 師: 渡邉彰悟さん 全国難民弁護団連絡会議代表(弁護士)
日 時: 2022年9月16日(金)18:00~20:00
開催方式: オンライン開催

*各回参加費無料

申し込み:以下のURLの申込みフォーム、または下記の「お問い合せ」よりお申込みください。
オンライン参加の場合は、お申込みのメールアドレスに後日ZoomのURLをお送りいたします。     https://forms.gle/GBjTNy5jPm2ku2wU7

主催:CODE海外災害援助市民センター、CODE未来基金
共催:近畿労働金庫、関西NGO協議会
後援:神戸新聞社、生活協同組合コープこうべ

CODE寺子屋2022

お知らせ・ご協力お願い~2件です

ゆめ風基金の役員を務めている馬垣より、2件の情報拡散の依頼がありましたので、お知らせします。取り組みのお願いの拡散協力お願いします。

★その1

無人駅緊急アンケート「大阪府差別解消窓口への申し立て行動」ご協力のお願い。
上記の取組みを進めています。
是非「無人駅アンケート調査」についてですが、コロナ禍による移動抑制からまだ十分に復活していないのでないかと思います。
お忙しい中、しかも猛暑と雨天の外出しにくい天候が続きますが、できれば、無人駅問題の取組みにご協力宜しくお願いします。
可能な範囲で、無人駅へ出掛けて、体験いただき、アンケートに入力してくださいませんか。
よろしくお願いします。

◆アンケートフォーム入り口

https://forms.gle/YPMApjdDSGUcEykb8

★その2 障害者の投票について

参議院選挙まで2日となりました。
障害のある人投票する際には、さまざまなバリアがあり、投票をあきらめたり、躊躇することも少なくないと思われます。
NHK「みんなの選挙」プロジェクトが、これまで障害があって投票に行けなかった、行きづらかったという人や、障害のある人をサポートする人たちに役立つ選挙の情報を掲載しています。
ぜひ参照下さい。
---------------------
現在、NHKでは「みんなの選挙」というプロジェクトを行っています。
情報や投票など選挙のバリアをなくし、誰もが平等に選挙権を行使できるようにしよう、というものです。
NHKの政治部記者が緑内障で字が読めなくなったことをきっかけに、選挙報道に携わる記者たちが「選挙はバリアだらけ」ということに気づき、「誰もが参加できる選挙」をめざして立ち上げました。
政治部発で福祉班やネットワーク報道部、デジタルコンテンツなどさまざまな部局が関わって進めています。
Webサイトもオープンしました。

NHK「みんなの選挙」
https://www3.nhk.or.jp/news/special/minnanosenkyo/index.html

アクセシビリティにも配慮しており、ご意見・ご要望を送っていただくこともできます。みなさまから声を寄せていただければ、今後継続させていける可能性も高まり、今後の選挙のユニバーサル化への意識を高めていくことにもつながります。
ぜひアクセスして、意見・要望を送りましょう。

 

 

7.12総決起集会・デモ行進のお知らせ~障大連から

総決起集会・デモ行進が、来週12日(火)に迫ってきました。
直前になってすみませんが、当日の集会・デモの進め方についてお伝えさせて頂き
ますので、ご承知おきいただきますようお願いします。

かなり暑い日が続いていますので、当日は熱中症にならないよう、十分な暑さ対策
をよろしくお願いいたします。
またこの数日、新型コロナの新規陽性者が急激に増えています。感染防止の対策に
ついても念入りにお願いいたします。

集会については、超満員にならないよう一部の団体さんには人数調整をさせて頂き
ました。ただこの状況ですので、「伝えて頂いた人数を下回るご参加」でも、全く
構いません。各団体でご判断頂きますよう、よろしくお願いいたします。

また「デモ行進」ですが、今回集会の人数を制限させて頂いたことで、「デモから
ご参加」頂く方々も多くおられます。
  
デモからご参加の方々は、中央区民センター1Fフロア~屋外に集まって頂くこと
になりますが、順番に隊列を作っていく必要があり、「デモからご参加の方々を、
先頭の隊列」とさせて頂きたいと考えております。
 
すみませんが、基本的に集会参加の方とは別の隊列になります。同じ団体で「集会
から」「デモから」と分かれる場合は、その点ご承知おきください。
また当日は現地でスタッフが誘導しますので、ご協力ください。

  ーーーー 今年のデモ行進のやり方は以下のようになります ーーーー

  ○「暑さ対策で、マスクは原則つけずに行進する」
  ○「感染対策で、隊列の声出しはしない」で行います。

  ●声を出すのは、「トラメガ(電気拡声器)」と「先頭の街宣車」だけとさせて
頂きます。
  ●シュプレヒコールは、「トラメガでのコール」「トラメガでの復唱」で行います。
  ※シュプレヒコールは「隊列の方々は声を出して復唱しない」ようお願いします。

  ●「うちわ」を配布しますので、声を出さないかわりに、うちわを振ったりなど、
「声を出さずのアピール」をお願い致します。

  ●今回は「できるだけ多くの人にトラメガをまわして声を出す」をやってもらい
たいと思います。
 「アピール用の原稿」なども用意しますので、是非「大阪府へ言いたいこと」「ア
ピールしたいこと」をご発言ください。

  どうぞよろしくお願いいたします。
------------------------------------------------------------
□西尾 元秀
■障害者の自立と完全参加をめざす大阪連絡会議(障大連)
   〒537-0025 大阪市東成区中道1-3-59
   府立福祉情報コミュニケーションセンター 3F相談連携室B
   E-mail  npo-oil@mbd.nifty.com
 2022対府要求

 22.7.12 総決起集会チラシ(案)3

人権学習会に行ってきました!(長崎圭子)

毎年、ありがたいことにお声がけをして頂き、今年も人権学習の授業をしてきました!
6/15は西淡路小学校3年生に「ユニバーサルデザイン」の説明等を、6/17は茨木市の東雲中学校2年生に「人権・差別」に関し個人的に経験してきたことをお伝えする授業を、7/1には同じく中学3年生にお話しをさせてもらいました。

電車に乗っていて電動車いすが邪魔だ!と言われ蹴られるとか
すれ違いざまに「邪魔!死ね!」と言われたり、失せろ!とツバを吐きかけられたり。。。
特に「相模原事件」以降、障害者であることへの当たりがキツくなった感がありますね…。
寂しい、つらいことですが、一方で、手助けをしてくれる人もかなり増えたように体感では思います。

共生。
言葉にすると、とても簡単なのにその道のりは遠くて時に厳しくて…。
それでもあちこち出かけていき、多くの人に地域で生きている一人の人間だと見てもらうことが、その一歩だと思っています。

過去に学びながら~相模原事件や旧優生保護法、第二次世界大戦での非人道的行い・扱い、それらの根源は何からくるのか。

一生をかけて解き明かすと誓った、私が障害者になった日からほぼ40年。
昔よりマシになった部分、よりダメになった部分、そういう比較もこれから付け加えていきたいなと考えています。

差別、なくせますか?
その問いを、お招きいただいた先々で発していきます。

(長崎)

 

 

 

7/5「グループホームの追い出し裁判」について

大阪高裁【2207控訴審2】傍聴チラシ

障大連からのメールを転載します。

障大連です。お世話になっております。
7/5「グループホームの追い出し裁判」について最終のご連絡をさせて頂き
ます。(何度もすみません)。

◆7/5 裁判への傍聴参加について再度のお願いをさせて頂きます。
今回の裁判は70名定員の大法廷で実施されますが、傍聴希望をいただいた方の人
数は現時点で30名となっておりまして、まだ余裕があります。
直前のお願いになってすみませんが、もし可能でしたら更なる傍聴参加のご検討を
お願いいたします。(既に申し込んで頂いた方は結構です。有り難うございました)
なお、コロナがまた広がりつつありますので、参加される方は感染防護にご注意願
います。

◆今回のこちらの主な主張内容
・住民側は「GHが今後たくさん入居すれば、マンション全体に消防設備を設置し
なければならず、多額の費用がかかる恐れがある」ということを主張していますが、
このフローにあるように、「GHを開設するには障害と消防で何回もチェックを受
けて消防設備設置を完了した上でない限り、GHとして開設できないことを説明し
ています。住民側が言うように「知らない間にGHが増えていたら…」などという
恐れは全くあり得ないことを主張しています。

・また「GHがあることで毎年、防火対象物点検を実施しなければならず、50万円
もかかる」(管理会社の見積)という住民側の主張に対しても、こちらは別の業者
からの「5万円しかかからない」という見積書も証拠として提出しています。裁判で
は改めて相見積りを正式にとるように主張していますが、まだ住民側からはそれに
応じる返事はないようです。

・住民側(そのバックにいる管理会社)は「障害者を差別しているのではない。住
民側に管理や費用の負担がかかる恐れがある」と主張するしかないので、今回はそ
の「恐れ」は全くないことをまず主張していきます。それでも「出ていけ」という
ならそれこそ「やはり差別ではないのか!」と切り返していきたいと思います。

ではすみませんがどうぞよろしくお願いいたします。

つきましては予め人数を読んでおく必要もあるため、傍聴可能な団体の方は、すみませ
んが、障大連事務局(t-furuta@saturn.dti.ne.jpまで下記情報について、メール等で事前にご連絡頂
きますよう、お願いいたします。
【裁判傍聴申し込み】
 ・団体
 ・法人名:
 ・裁判の傍聴人数:○○名(うち車いす利用者○名) 
 ・報告集会の現地参加人数:○○名 
 ・窓口担当者名:
  ・連絡先電話: 
 ・メールアドレス:
◇裁判スケジュール
・7月5日(火) 午後2:00~
「第2回控訴審」 午後2:00~2:30頃 地裁本館大法廷(2階202号室)
 (開始前1:30~は裁判官と弁護士で進行協議を実施しています)
「報告集会」   午後2:45~4:00頃 弁護士会館(11階1110号室)
 (報告集会は前回と同様、現地参加も会場キャパの範囲で可能ですが、ズーム参加も可
能としており、その場合は申し込みは不要です。ズームアドレスはチラシに記載していま
すのでそこから参加下さい)

以上、どうぞよろしくお願いいたします。

振込用紙に書いてくださったメッセージ

2022/1~3月コメント

ゆめごよみ99号に掲載できなかったものも含めて、振込用紙に書いていただいた皆様からのコメントです。(個人情報が含まれるメッセージはカットしています)

◆皆様、お元気で新年を、お迎えでしたでしょうか。新し年が、良い年であります様お祈り申し上げます(三鷹市)
◆コロナ禍の中、皆様も体調に気をつけてお過ごしください(寝屋川市)
◆作業所で制作される小駒(袋、アクセサリー等)のご紹介を希望します。日常使いができるものがいいです(藤岡市)  ⇒検討します!また、ネットで「作業所 販売 〇〇県 」などと検索してくださると、いっぱいでてきます!
◆今年の分です(千葉市)
◆今後も、気持ちを行動に移していただけることに心から感謝申し上げます。どうか、災害等の少ない一年であります様に♡(世田谷区)
◆年金生活なのでわずかですがお役に立てて下さい。永六輔さんのラジオ懐かしいです(佐賀市)
◆片づけをしていたら出てきました。元気でありますように(さいたま市)
◆今年も、こうして送金させていただけるのを有難く思いながら(明石市)
◆思い出したように、カンパの私です。内田瞳さんの文章(語りかける)に心が洗われました。柔らかくしなやかに、ひるむことなく生きたいと思います(さいたま市)
◆情報に振り回されず、一歩ずつゆっくり前へ…と自らに言い聞かせる日々です。地道な取り組みに心から敬意を表します。皆様どうぞお身体ともにお大事に!!(松江市)
◆今の気持ちを送ります(伊勢市)
◆私自身大阪北部地震を経験いたしました。とても大きな被害が自宅にありました。精神障害者としてとても不安になりました。精神障害者の応援もよろしくお願いいたします(吹田市)
◆今年も、この時がやってきました。決して忘れては行けない事。トンガの爆発は凄いですね。どうぞお元気で(直方市)
◆気持ちです。コロナ、コロナの生活ですが、がんばりましょうね(静岡市)
◆地球というところに住まわせてもらっているという原点に戻らないとな、と思います(さいたま市)
◆いつも会報ありがとうございます。寒くなってきたので、お体気を付けてください(さぬき市)
◆寄付させていただきます(橿原市)
◆給付金の中の一部分です(あきる野市)
◆少しですが続けていきたいです(交野市)
◆昨年、寄付漏れがあり誠に申し訳ございません。皆様お体大切にご活躍くださいませ(札幌市)
◆おっきな目でみれば、たぶん地球の変動期に入ったのでしょう。地球の時間からすれば私達人間の存在する時間は微々たるもの謙虚に日々の営みを続けさせていただきたいものです。合掌(甲賀市)
◆何かと凍りつき悩みますが思いをはせて心をつないで(相模原市)
◆1月もお陰様で無事に過ごさせて頂けました。皆様もどうぞお変わりございません様に。お元気で。感謝(三鷹市)
◆少しでもお役に立てれば幸いです(東村山市)
◆会計報告ありがとうございました。いつも、御多忙の中でもごていねいに恐縮です(清瀬市)
◆新しい年が、皆様に良い年となりますようにお祈りいたします(三鷹市)
◆しんどいです(東大阪市)
◆いつも会報ありがとうございます(大阪市)
◆2020年、2021年会費(二年分)です(神戸市   長田区)
◆北海道へ(さいたま市)
◆機関誌、いつも詳しく活動状況を頂きありがとうございます(土浦市)
◆我欲をはりあううちに別の歯車が刻々とまわって違う大事がすすんでるような、不安ばかりがふくらむ昨今、時々見る基金に光る夕方の西の空(甲賀市)
◆「継続は力なり」活動期間も長くなり、さまざまありました。これからも見守らせていただきます(茂原市)
◆オミクロンに気を付けご自愛下さい( 北本市)
◆ウクライナでも、お体不自由の方、おられるでしょうに。プーチン人ではない(太田市)
◆三月になり暖かくなってきました。皆様、お元気でありますように(三鷹市)◆これからも継続して活動よろしくお願いします。まだまだ必要なので(国分寺市)
◆どうして人類は仲良く生きられないのでしょうか(大阪市)
◆コロナも戦争も早く無くなれ! (大阪市)
◆少しでも自分にできることがあれば、と思い送ります。活動を応援しています(根室市)
◆いつまで続くのか、どこまで続くのか…と日々思います。ゆめ風があたたかく吹いていきますようにと祈るばかりです。皆様どうぞお身体大切に(松江市)
◆災害も戦争もなくなりますように(幌泉郡)
◆ゆめ風だより有難うございました。いつまでも応援しています(小牧市)◆2022年2月分として1000円、3月分として3000円。活動継続ありがとうございます。11年目も心ばかり送ります(荒川区)
◆11年たっても原発事故の跡始末はほんの少ししか始まっていない。EUの原発容認の動き、ロシアのウクライナ原発攻撃絶対許さない(河東郡)
◆身体に気を付けて頑張りたいと思います。皆さんもお大事にして下さい(佐倉市)
◆ゆめ風の人と人とのつながりを太くする活動に使って下さい(杉並区)
◆今年ついに70才!元気の証の募金。11回目です(世羅郡)
◆災害が絶え間なく続いてつらいです。被災者支援ありがとうございます。よろしくお願いします(港区)
◆ゆめ風さんに託します。これからも福島も宮城も沖縄だって苦しい場所に届けて下さい(所沢市)
◆東日本へ(さいたま市)
◆高齢になり退会を願います。長い間ありがとうございました(金沢市)
◆牧口さん、ほんとうにご苦労様でした!(宝塚市)
◆年会費(名古屋市)
◆お役に立てれば幸いです(江東区)
◆心ばかり協力をさせていただきます(国分寺市)
◆わずかですが、少しでもお役に立てればうれしいです(高石市)
◆「東北」(清瀬市)
◆また地震です。久々の停電になりあわててしまいました(台東区)
◆ウクライナ人にもロシア人にも平和がありますように(長岡京市)
◆わずかですみません(川辺郡)
◆いつもご苦労様です。高齢にもかかわらず、大変なお仕事、頭が下がります(池田市)
◆退職して年金生活になったので少しづつ貯めて長く送ります。ウクライナが気になります(横浜市)
◆歩きが不自由になり、郵便局まで行くのが大変になりました。すみませんがこれを最後にします(八戸市)
◆楽な事ばかりに目が向くこの頃を少し反省しています(四万十市)
◆戦争反対!コロナや地震、自然災害に立ち向かわなければいけないのに、愚かな人間がいるのが残念です(大津市)
◆ウクライナ停戦を願う(飯山市)
◆さぞかしご苦労の多い事とご推察いたします。よろしくお願い申し上げます(あきる野市)
◆都合により今回をもちまして最後にさせていただきます。ありがとうございました(箕面市)
◆平和を祈って(川崎市)
◆東北の災害に使って下さい(練馬区)
◆牧口一二さま、おつかれさま。これからもお元気に(練馬区)
◆牧口さんの妹さんの友人です(河内長野市)
◆度重なる災害と被災された方々のご苦労、怒りを思いやれることは何もできないのでせめてもの心を送ります(岐阜市)
◆戦争をやめろ(大阪市)
◆宮城・福島へ(足柄上郡)
◆寒いお彼岸ですね。皆様風邪引きませんように( 大東市)
◆コロナに、東北では又地震。不安な毎日です。誰もが無事に日常を過ごせるよう祈るばかりです。少額ですがお役立て下さい(船橋市)
◆牧口代表様、長い間ご苦労様でした。ご自愛下さい(中川郡)
◆牧口さんの長年のご尽力に心より敬意を表します(横浜市)
◆久々に寄付します。人々の小さな営みが守られますように(川崎市)
◆皆が生きやすいようになることを祈ります(神戸市)
◆牧口様、大変なお役、お疲れさまでした。ありがとうございました(常総市)
◆お身体大切に(世田谷区)
◆牧口さん、長い間大役ありがとうございました。牧口さん大好き!ハートは若いもんね(湖南市)
◆人動的な支援を…(東大阪市)
◆当り前の生活を。戦争反対!(静岡市)
◆コロナ禍の中、皆大変です。皆で乗り越えていきましょう。少額ですみません(南島原市)
◆税金の還付があったので、おすそ分けを少し…( 佐世保市)
◆東北の地震に胸が痛みます。少しでもお役にたてることを願っています(船橋市)
◆高齢者ですがわずかでもお役に立てれば喜びです(横浜市)
◆年金が1ヶ月10万に届かず。わずかですが続けていきたいです(船橋市)
◆今までありがとうございました。今回を最後にさせていただきます(仙台市)
◆少額ですが、心をこめて(福井市)
◆母が傘寿を迎えた記念です(大田区)
◆東北の地震災害に使って下さい(茨木市)
◆牧口代表替わられるとか。ぜひ頑張ってほしいものです。まだまだコロナ禍のもとで楽観はできませんが未来に希望を持って前進したいものです(雲南市)
◆わずかで申し訳ありません。宝くじはずれたから(名古屋市)
◆大変な毎日、少しでも役に立てればと思っています(伊勢市)
◆ほんの少しですが、支援の気持ちをお届けします(文京区)
◆牧口さん、ゆめ風基金の立ち上げから27年間代表を務めらえられてお疲れ様でした(宝塚市)
◆高齢者になり活字も読みにくくなり、お便り等も遠慮します(武蔵野市)
◆牧口さん、お疲れ様。皆様の夢に少しでも近づけたら。ほんの少しの風を送ります(吹田市)
◆少額ですが、よろしくお願いします(さいたま市)
◆不公平なのです(八王子市)
◆車椅子の方々とは異なり、外国では分かりにくい障がいを持つ人々もおられます。これらの人々が次に亡くなられてないか気がかりです(静岡市)
◆みなさまのお便り、楽しませて頂きました。これで卒業します(神戸市)

 

いつも見守って下さるみなさまに、感謝です!

 

(な)