むくのき学園(中島中学校)のみなさんが!!

小中一貫校むくのき学園の生徒会(中島中学校)のみなさんが、昨日、1月31日に来所され、「被災地の障害者支援に」と、募金を届けてくださいました!

1999年から毎年、ゆめ風に募金を行ってくれています。
ずっしりと重い缶を受け取る職員の阿部です。(片まひの障害があります)

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自分たちに何かできることはないかと、皆さんが考えて続けてくれている、その気持ちが嬉しいです!

たぶん、みんなが小学5年生の時に、私は授業に行かせてもらっています。
UDについて、障害について、などなどを伝えに。
今も、事務所の前を通る小学生や中学生が私を見かけると「こんにちは!」とあいさつをしてくれる。
その瞬間がとても好きです。

少しずつ大きくなる生徒さんたちは、しっかりゆめ風の存在を受け止めてくれている。それも嬉しいことです!
寒さの中、温かい気持ちになれました。
みなさん、ありがとうございました!
風邪ひかないようにね!

 

(な)

 

 

大雪被害について

大寒波の影響により、不便な生活を強いられているかたも多いと思います。
まずは、被害に遭われたみなさまに心からお見舞い申し上げます。

ゆめ風基金では、この寒波や大雪により建物が損傷を受けた、などお場合にも救援金をお送りします。(国や行政援助がない場合のみ。貸付は行います)。
詳しくは、TEL:06-6324-7702 または FAX:06-6321-5662にお問い合わせください(ただし現預金が5000万円を超える団体は支援金送付の対象とはなりません)

ゆめ風基金のホームページ⇒障害者防災 に進んでください。
「救援金申請書」のページにいきます。

日頃、雪が降らない地域でも大雪となっています。
どうか、命を、またご自身やご家族を守れますように…

 

「世界希少・難治性疾患の日」集いのお知らせ

RDD2023 in えひめ

↑ をクリックしてください

2023年2月25日13:30分より、標記イベントが行われます。
ゆめ風ネット松山からのお知らせが届きました。
どなたでも参加できるそうです。
チラシに詳しく書かれていますので、難病の方ご自身、またそのご家族含め、皆様のご参加をお待ちしています!

「世界希少・難治性疾患の日(RDD・Rare Disease Day)」集いのお知らせ
RDDは、より良い診断や治療による希少・難治性疾患の患者さんの生活の質の向上を目指し、2008年・スウェーデンから始まった活動です。

開催日時:2023年2月25日 13:30~15:30(予定)
場所:COMS(松山市男女共同参画推進センター5階会議室)https://www.coms.or.jp/
申し込み先:089-916-6255(月~金・愛腎会)

 

 

むくのき学園で授業を行いました!

まずは1回目。10月31日に、車いす生活やUD、被災体験などを話してきました。
職場の先輩が最初に車椅子生活UDについてのお話を。皆さんは、事前学習で先輩の日常を撮影した番組DVDとかを見ているので、それなりにわかっている様子でした。

僕も先輩の話を聞いてるとなるほどと思うような事ばかりで勉強になります

先輩のお話もおわって、次に僕が話すのは、東日本大震災と防災のお話です。
生徒の皆さんも真剣に聞いてくれましたが、やはりまだ小学生なので危機感とかあまりわかりにくいかなと感じましたが、知ってもらえるのが重要なので話せてよかったです。

これで、無事に講話が終わりました。

11月5日、今度は先輩と僕のヘルパーと三人でむくのき学園の体育館に集合して「小学生版・避難所運営シミュレーション」をグループで分かれていろんな立場の人が避難所に来たら…という設定で、5班に分かれて小学5年生なりにいろいろ考えていきました。
後で発表するとの事。
そこに私達も混ざり、アドバイスしようとしたのですが、みんな凄く真剣に考えて色々な案が出て、自分達が口をださなくても深く考えていて素晴らしかったです。 特に担当の先生が作成したシミュレーションでは、助けが必要な人のイラスト入りパネルを作ってくれて、ヒントも書いており凄くわかりやすいし、好評でした。最後に各グループ事に自分たちが考えた避難所運営について発表しました。
皆さん、大人では考えもしないような発表していて驚きました。全ての発表が終わりました。最後に私達からご挨拶をしました。
本当に今年も素晴しい授業をできてよかったです。
機会があればまた来年もできたらよいなと思いました。

(阿部 俊介)

 

むくのき学園体育館にて ⇦クリックすると写真が見られます

11/9「グループホームの追い出し裁判」傍聴申し込みについて

障大連から下記のメールをもらったので、転載します。

ここから

次回11/9の「グループホームの追い出し裁判」について、まだ傍聴希望で申し込み頂いた方が少ないようですので再度ご案内させて頂きます。
(裁判のご案内と傍聴の申込みはこのメールの後半をご覧願います。)

<添付>
・添付1 裁判傍聴・報告集会のチラシ GH裁判傍聴チラシ1109
・添付2 管理組合側の反論が届きました。(全15p)
・添付3 管理組合側が提出した証拠
*(添付2と3はゆめ風の都合で添付できませんでした。すみません)

◆管理組合側の今回の反論は…
管理組合(住民)側は9月の反論と同様に、消防法をタテにして難癖に難癖を重ねるような内容で書かれています。
組合側の主な主張は、
GHは厳しい防火対策が求められる「施設」でありマンション管理規約に反する。共同住宅特例の基準を超えないよう行政が事前にチェックするというが、全て適正に稼働するわけではない。GHがあることでマンションの消防計画、防火管理体制に大きな影響がある。防火対象物点検、消防設備点検、消防訓練の手間がかかる…などと訴えています。

組合側は「障害者に対する差別ではない。GHがあることで負担がかかるんだ」と訴えるしかないので、GHがあることで、さも負担や影響が大きいかのように見せかけていますが、これらの主張は、どのマンションでも全く問題になっておらず、「差別を隠すための言いがかり」にすぎないと言えます。

またGHは「保健衛生及び安全確保がされていること」と定められていると訴えていますが、その証拠(添付3)として提出されたのは、何と1989年のGH制度ができたときの昔の要綱でした。組合側はGHのことをほとんど何も知らないで訴えていることがよくわかります。

◆今回11/9の裁判では…
管理組合の主張に対して、こちらから文書で反論するのは、その次の回にすることになりました。今回は時間的に間に合わないこともありますが、組合側が同じ主張ばかり繰り返してくるので、もう少しこちらも反論内容や証拠を精査して次の回に出したいと思います。
ですので、今回の裁判では組合側の主張に対して主な点を口頭で主張することにな
るかと思います。裁判所が組合側の反論を鵜呑みにしないよう、障害者やGHがこの裁判に注目していることを示すためにも、傍聴の方よろしくお願いします。

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(以下、再送)
◆11/9 「GH追い出し裁判」(第4回控訴審)のご案内
・添付1 下記の「裁判と報告集会のご案内チラシ」をご覧下さい。

GH裁判傍聴チラシ1109

①裁判当日のスケジュール
・11月9日(水)
第4回控訴審 11:30~12:00頃 地裁本館大法廷(2階)
報告集会   12:30~13:30頃 弁護士会館(10階1002号室)
*報告集会はいつもと違う部屋で、階も違いますのでご注意下さい。

②裁判の傍聴について
今回の裁判も、大法廷で実施されますので、「傍聴」を募集させて頂きます。
大法廷の定員は70名で、今回もコロナ対応での一人置きの着席ではなく全席着席
可能になりますので、今回も【50名】まで募集させて頂きます。
コロナ感染が増えはじめていますので感染防護にはご注意願います。
予め人数を読んでおく必要もあるため、裁判の傍聴可能な方は、すみませんが、
障大連事務局(このアドレス)まで下記情報について、メール等で事前にご連絡頂
きますようお願いいたします。

【裁判傍聴申し込み】
・団体・法人名:
・裁判の傍聴人数:○○名(うち車いす利用者○名)
・報告集会の現地参加人数:○○名
・窓口担当者名:
・連絡先電話:
・メールアドレス:

③報告集会について
報告集会は前回と同様、現地参加も会場キャパの範囲で可能ですが、ズーム参加も
可能で、申し込みは不要です。ズームアドレスはチラシにも記載していますが、以
下から参加下さい。
https://us02web.zoom.us/j/84713166191?pwd=TFpPNC9KWmwyQVByQ2hRczFPNXM1QT09
ミーティングID: 847 1316 6191  パスコード: 206428

引き続き応援いただきますよう、よろしくお願いいたします。

BCP研究会イベントのお知らせ

BCPチラシ

ゆめ風基金とBCP研究会から共催で以下のイベントを企画しています。
ぜひご参加ください。

昨年、厚生労働省で福祉サービス事業所での「BCP策定計画(3年以内に策定すること)」が義務化されて1年半余りが経過しました。
残すところあと1年半弱でBCPを作成しなければなりません。
BCP研究会ではみなさんの作成したBCPが実際の災害に少しでも役立つよう、BCPシミュレーションを作成してみました。
まだまだ見直しが必要かもしれませんが、みんなで一緒に考えて、より良いシミュレーションにしていきたいと思います。

日時:2022年11月22日(火)午後6時30分~8時30分
場所:大阪市長居障害者スポーツセンター会議室 またはWEB
定員:会場 20名、WEB10名
参加費:無料
申込締め切り:11月18日(金)
申込方法:下記フォームから申し込むか、ゆめ風金まで、会場参加・WEB参加の種別、団体名、参加者名、メールアドレス、住所、電話番号を記入し、メール(info@yumekazek.com)にて申し込みをお願いします。
(WEBでの参加を申込された方には折り返しZOOMのアドレスをお知らせします)
(手話、点字資料が必要な方は事前にお知らせください)
申込フォーム  https://onl.sc/5vr3thZ

主催:BCP研究会
BCP研究会事務局:●特定非営利活動法人:日常生活支援ネットワーク
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10 TEL/FAX : 06-6649-0455
●特定非営利活動法人 ゆめ風基金
〒533-0033 大阪市東淀川区東中島1-13-43-106 TEL 06-6324-7702 FAX 06-6321-5662
Email:info@yumekazek.com

 

防災・減災オンライン講座のお知らせ

今回はゆめ風基金の八幡が講師として出演しているWEB講座の案内です。
ビッグアイ(堺市:国際障害者交流センター)が委託を受け、実施していますのでお知らせします。

防災減災オンライン講座チラシ表

「令和4年 災害時の要配慮者支援人材育成事業」

防災・減災オンライン講座(受講無料/字幕付き)
災害時における要配慮者支援のための人材育成、平時の防災活動や支援体制づくり、減災活動推進等を目的として、過去の災害時支援活動を事例とした防災・減災講座を開催いたします。
オンラインによるビデオ受講で、ご自宅などからお好きなタイミングでご受講いただけます。

講座① 災害時要配慮者支援ボランティアリーダー養成講座
福祉避難所開設シミュレーション
この講座では、要配慮者支援活動について基礎から学ぶとともに、福祉避難所開設シミュレーションを行うことで、避難所の開設や運営における活きた知識を学びます。
対象者:災害時要配慮者の支援ボランティアリーダー、要配慮者の防災・減災活動を行なう意志のある方、福祉避難所指定施設の職員・関係者
講師:八幡 隆司 氏(特定非営利活動法人ゆめ風基金 理事・事務局長)
水谷 真 氏(社会福祉法人AJU自立の家 わだちコンピュータハウス)
内容:●要配慮者支援活動の概要
●過去の災害支援活動から得られたアドバイス・事例紹介
●要配慮者支援拠点・要配慮者班について
●防災・減災の取り組み事例紹介

講座② 災害時視聴覚障害者支援リーダー養成講座
基礎から応用へ
要配慮者支援活動について基礎から学ぶとともに、視聴覚障害者支援におけるそれぞれのニーズを自然災害や阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本地震、大阪北部地震等の実例をもとに学びます。
対象者:視覚障害者・聴覚障害者に配慮した災害時支援リーダー、防災・減災活動を行なう意志のある方
講師:八幡 隆司 氏(特定非営利活動法人ゆめ風基金 理事・事務局長)
原田 敦史 氏(堺市立健康福祉プラザ 視覚・聴覚障害者センター 点字図書館 館長)
倉野 直紀 氏(一般財団法人全日本ろうあ連盟 本部事務所長、聴覚障害者災害救援中央本部 事務局長)
内容:●要配慮者支援活動の概要
●視聴覚障害者への支援活動における配慮事項
●過去の災害支援活動から得られたアドバイス・事例紹介
●要配慮者支援拠点・要配慮者班について
●防災・減災の取り組み事例紹介

主催:ビッグ・アイ共働機構

≪裏面≫  防災・減災オンライン講座チラシ裏

受講までの流れ
Step1 申し込み
申込用紙に必要事項をご記入の上、FAXまたは封書、Eメールにて下記までお送りください。
≪申込締切≫ 令和4年11月11日(金)

Step2 受講案内通知
お申込みいただいた方には、11月下旬より順次、受講案内通知を送付いたします。

Step3 受講スタート
講座は、YouTubeの限定公開動画として配信されます。下記の公開期間中に受講案内通知に記載されたURLからアクセスして受講してください。
≪公開期間≫令和4年12月1日(木)~12月20日(火)

≪申込・お問い合わせ≫ ビッグ・アイ「防災・減災講座」係
〒590-0115 大阪府堺市南区茶山台1-8-1
TEL 072-290-0962 FAX 072-290-0972  Eメール bousai@big-i.jp
※お電話でのお問い合わせは、土・日・祝を除く10 :00~17 :00とさせていただきます。

令和4年 災害時の要配慮者支援人材育成事業 受講申込用紙
希望講座に○    講座名
講座① 災害時要配慮者支援ボランティアリーダー養成講座
講座② 災害時視聴覚障害者支援リーダー養成講座
フリガナ
氏 名
年齢    歳
フリガナ
所 属
所属する団体・会社・学校名等をご記入ください。

所属先    該当する所属先に〇をお付け下さい。
□地方公共団体 □行政機関 □社会福祉協議会 □医療機関 □教育機関
□障害福祉関連施設・団体・作業所 □個人 □企業 □その他(              )
フリガナ
住 所    〒   -

受講案内通知送付先のご住所をご記入ください。
TEL    (     )      -    FAX    (     )      -
Eメール
障害の有無    ある ・ ない    いずれかに○をお付けください。
ご応募の際にご記入いただいた個人情報については、個人情報保護関係法令を遵守し、本事業の実施目的以外には使用いたしません。

 

水戸市水城高校で「中学生(高校生)プロジェクト」やりました!

9月22日にヘルパーと、「大阪行動する障害者応援センター」の福島さんと一緒に、水戸市にある水城高校で、高校生50名に「インクルーシブ防災教育」をやってきました!

僕からは、東日本大震災の経験と今後の防災対策についてお話させていただきました。

福島さんからは車いす利用者の事や、様々な障がいのある人の大変な事とか、「車いすの人クイズ」を実施。

午後からは、学校にある多目的トイレに生徒達と行き、

実際にどうやって使うのかを実演しました。
他にも多目的トイレにある設備についても詳しく伝えました。

みなさん初めての事ばかりで興味深々!
色々質問などしてくれて嬉しかったです。

その後、教室に戻って、災害時に避難所で使う「ダンボールベット」を生徒の皆さんが自分達だけで考えながら作りました。

みんな真剣に「どうしたらベットの強度があがる??」とか相談しながら作っていました。

完成してから、当事者の僕たちが寝てみましたが、どれも初めて作ったとは思えない、良い出来栄えでした。

最後に生徒達とグループワークをしました。
ここでは全体を通じて気づいた点や、学んだ点をグループでまとめてもらいました。
そこに僕たちも参加して、みんなと考えたり意見を言いあったりしました。凄く真剣で楽しいグループワークができました。

終わりにグループごとに発表をして、今回のプロジェクトが無事に終わりました。

この日は朝九時半頃集合して終わったのが17時頃だったので凄く疲れましたが、こうしてまた若い人達にいろんなことを伝えられたと思うと疲れもなくなりました。

次は11月に岩手県の中学校に行くことも決まっているので、今から楽しみでもあります。

これからも多くの若い世代の子達に東日本大震災や障害者のことなどを伝えて行けたらなと思います。  阿部 俊介

DPI&CILイルカ 緊急フォーラムのお知らせ

【10.5(水)13:30~17:00
DPI&CILイルカ 緊急フォーラム「国連障害者権利委員会の総括所見」で示されたこと~南の島からインクルーシブの 風を届けます】

▶︎参加費無料(要申込)です。
●日時:10月5日(水)13:30から17:00(13時から入室可)
●開催形式:オンライン(ズーム ウェビナー)←参加者から発言ができない形式のズーム
●参加費:無料
●関心あるどなたでも参加できます
●手話通訳、PC文字通訳あり、その他情報保障(データ資料等)は必要な方へのご提供あり。
●申し込み先は DPIホームページ ⇩
●趣旨
 2022年8月 国連障害者権利員会で日本政府との初めての建設的対話がもたれ、これをもとに日本政府が行う障害者政策・施策に対しての勧告を含む「総括所見」が提起されることとなっています。そこでは国連障害者権利条約の基本的な考え方と、日本国内の状況が対比されます。
 沖縄でも、「私たち抜きに私たちの事を決めないで」のスローガンのもと、共生社会条例の制定、インクルーシブ教育の推進等がなされてきました。
 そこで今回パラレルレポートの作成など、JDF(日本障害フォーラム)の構成団体としてけん引してきたDPI日本会議と、沖縄で活動している
自立生活センター・イルカにおいて、その社会的インパクトを検証するフォーラムを開催します。
●目的
 「国連障害者権利委員会の総括所見」について学び、今後の社会づくりに生かすため開催します。
プログラム

・午後1時30分 開会挨拶  平野みどり(DPI日本会議議長)
・後援・助成団体ご挨拶

午後1時45分 基調報告「国連障害者権利委員会 日本政府に対する総括所見について~世界のあたりまえって何?~」報告者:崔 栄繁(DPI日本会議議長補佐)

・午後2時25分 休憩
・午後2時35分 再開
・午後3時15分 休憩

午後3時25分 パネルディスカッション
「国連障害者権利委員会の総括所見について期待すること、問題意識について」

パネリスト

  • 仲村美和氏 (仲村伊織さんの母)
  • 新垣 香代子氏 (障害のある子どもの放課後保障連絡会沖縄代表/元南城市立馬天小学校校長)
  • 長位 鈴子(CILイルカ代表)

コーディネーター : 西尾 元秀 (DPI 日本会議常任委員/教育部会長)
コメンテーター : 崔 栄繁

・午後4時20分 休憩
・午後4時25分 質疑応答
・午後4時55分 閉会の挨拶 長位 鈴子

■事務局

CILイルカ内 〒901-2221 沖縄県宜野湾市伊佐4-4-1 電話:098-890-4890 ファックス:098-897-1877 メール:iruka441☆gmail.com(☆→@)(担当:早坂佳之)

◇主催 :DPI(障害者インターナショナル)日本会議、沖縄県自立生活センター・イルカ(CILイルカ)
◇後援 :沖縄県、沖縄県教育委員会
◇助成:キリン福祉財団助成、令和4年度 沖縄県障害者社会活動推進事業補助金活用事業