コメントのご紹介

日本では、春風がここちよく吹き、
冬の毛布を洗って、衣替えをしていた休日。
ネパールでは大地震が・・・。
私・福本は、自宅にテレビがない生活を継続中なので、パソコンでニュースなどを見、
亡くなられた方のご冥福を祈りながら、被害の大きさを想像します。
負傷者の救助と同時にがれき撤去。
食料の確保。
水を媒介とする感染症の対策。
被害に見舞われた国だけでは、とても解決できないと思います。
遠い地の見知らぬだれかを思い、
基金と共に届いた大切なコメントを紹介させていただきます。
◆「本当に必要なところに届ける」ゆめ風に、これからも支援をつづけます。(さいたま市)
◆3月12日に三回目の東日本大震災チャリティーフリーマーケットを開催。「忘れない・忘れてはならない」をモットーに、ひとりひとりが歩み寄り、がんばっています。(埼玉県新座市)
◆33年務めた仕事を退くことになりました。何かのお役に立てていただければ幸いです。(三重県鈴鹿市)
◆たまにの一助ですが、忘れずに続けたいと思います。(さいたま市)
◆スタッフの方々、かげながら応援しています。ご自愛ください。(神奈川県横浜市)
◆3月4日開催「東日本大震災被災者応援企画」の基金です。(千葉県四街道市)
◆桜の季節は笑顔が輝いて見えます。すべての人に平和をと祈りたくなります。(大阪市平野区)
◆いつも有効に資金を使っていただいてうれしいです。これからも応援します。(千葉県松戸市)
◆7回目の自閉症啓発ディーです。今年も300人のホールが満員御礼!(大阪府高槻市)
◆今、私のできることは何かを求め続けていきます。(栃木県芳賀郡)
◆H26年分 エールシフォンケーキの売り上げの1割を寄付させていただきます。(大分県国東市)
◆昔,コツコツ貯めたものです。何かお役に立てたら嬉しいです。(東京都杉並区)
◆エッグファーム春のクラフト展の収益です。(埼玉県深谷市)
◆「東北支援チャリティーお好み焼きパーティー」の売り上げを寄付いたします。(兵庫県神戸市)
◆心は皆様と共にと、いつも思っています・(栃木県佐野市)
通常時には保護され、非常時には放り出されるのが障がい者です。
ですが、ここゆめ風では、
人として日々成長を求め合い、人として助け合いながら、
スタッフは、任務を遂行いたしております。
みなさまの、絶え間ないご支援があってのことです。
ありがとうございます。

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