振込用紙に書いてくださったメッセージ

2022/1~3月コメント

ゆめごよみ99号に掲載できなかったものも含めて、振込用紙に書いていただいた皆様からのコメントです。(個人情報が含まれるメッセージはカットしています)

◆皆様、お元気で新年を、お迎えでしたでしょうか。新し年が、良い年であります様お祈り申し上げます(三鷹市)
◆コロナ禍の中、皆様も体調に気をつけてお過ごしください(寝屋川市)
◆作業所で制作される小駒(袋、アクセサリー等)のご紹介を希望します。日常使いができるものがいいです(藤岡市)  ⇒検討します!また、ネットで「作業所 販売 〇〇県 」などと検索してくださると、いっぱいでてきます!
◆今年の分です(千葉市)
◆今後も、気持ちを行動に移していただけることに心から感謝申し上げます。どうか、災害等の少ない一年であります様に♡(世田谷区)
◆年金生活なのでわずかですがお役に立てて下さい。永六輔さんのラジオ懐かしいです(佐賀市)
◆片づけをしていたら出てきました。元気でありますように(さいたま市)
◆今年も、こうして送金させていただけるのを有難く思いながら(明石市)
◆思い出したように、カンパの私です。内田瞳さんの文章(語りかける)に心が洗われました。柔らかくしなやかに、ひるむことなく生きたいと思います(さいたま市)
◆情報に振り回されず、一歩ずつゆっくり前へ…と自らに言い聞かせる日々です。地道な取り組みに心から敬意を表します。皆様どうぞお身体ともにお大事に!!(松江市)
◆今の気持ちを送ります(伊勢市)
◆私自身大阪北部地震を経験いたしました。とても大きな被害が自宅にありました。精神障害者としてとても不安になりました。精神障害者の応援もよろしくお願いいたします(吹田市)
◆今年も、この時がやってきました。決して忘れては行けない事。トンガの爆発は凄いですね。どうぞお元気で(直方市)
◆気持ちです。コロナ、コロナの生活ですが、がんばりましょうね(静岡市)
◆地球というところに住まわせてもらっているという原点に戻らないとな、と思います(さいたま市)
◆いつも会報ありがとうございます。寒くなってきたので、お体気を付けてください(さぬき市)
◆寄付させていただきます(橿原市)
◆給付金の中の一部分です(あきる野市)
◆少しですが続けていきたいです(交野市)
◆昨年、寄付漏れがあり誠に申し訳ございません。皆様お体大切にご活躍くださいませ(札幌市)
◆おっきな目でみれば、たぶん地球の変動期に入ったのでしょう。地球の時間からすれば私達人間の存在する時間は微々たるもの謙虚に日々の営みを続けさせていただきたいものです。合掌(甲賀市)
◆何かと凍りつき悩みますが思いをはせて心をつないで(相模原市)
◆1月もお陰様で無事に過ごさせて頂けました。皆様もどうぞお変わりございません様に。お元気で。感謝(三鷹市)
◆少しでもお役に立てれば幸いです(東村山市)
◆会計報告ありがとうございました。いつも、御多忙の中でもごていねいに恐縮です(清瀬市)
◆新しい年が、皆様に良い年となりますようにお祈りいたします(三鷹市)
◆しんどいです(東大阪市)
◆いつも会報ありがとうございます(大阪市)
◆2020年、2021年会費(二年分)です(神戸市   長田区)
◆北海道へ(さいたま市)
◆機関誌、いつも詳しく活動状況を頂きありがとうございます(土浦市)
◆我欲をはりあううちに別の歯車が刻々とまわって違う大事がすすんでるような、不安ばかりがふくらむ昨今、時々見る基金に光る夕方の西の空(甲賀市)
◆「継続は力なり」活動期間も長くなり、さまざまありました。これからも見守らせていただきます(茂原市)
◆オミクロンに気を付けご自愛下さい( 北本市)
◆ウクライナでも、お体不自由の方、おられるでしょうに。プーチン人ではない(太田市)
◆三月になり暖かくなってきました。皆様、お元気でありますように(三鷹市)◆これからも継続して活動よろしくお願いします。まだまだ必要なので(国分寺市)
◆どうして人類は仲良く生きられないのでしょうか(大阪市)
◆コロナも戦争も早く無くなれ! (大阪市)
◆少しでも自分にできることがあれば、と思い送ります。活動を応援しています(根室市)
◆いつまで続くのか、どこまで続くのか…と日々思います。ゆめ風があたたかく吹いていきますようにと祈るばかりです。皆様どうぞお身体大切に(松江市)
◆災害も戦争もなくなりますように(幌泉郡)
◆ゆめ風だより有難うございました。いつまでも応援しています(小牧市)◆2022年2月分として1000円、3月分として3000円。活動継続ありがとうございます。11年目も心ばかり送ります(荒川区)
◆11年たっても原発事故の跡始末はほんの少ししか始まっていない。EUの原発容認の動き、ロシアのウクライナ原発攻撃絶対許さない(河東郡)
◆身体に気を付けて頑張りたいと思います。皆さんもお大事にして下さい(佐倉市)
◆ゆめ風の人と人とのつながりを太くする活動に使って下さい(杉並区)
◆今年ついに70才!元気の証の募金。11回目です(世羅郡)
◆災害が絶え間なく続いてつらいです。被災者支援ありがとうございます。よろしくお願いします(港区)
◆ゆめ風さんに託します。これからも福島も宮城も沖縄だって苦しい場所に届けて下さい(所沢市)
◆東日本へ(さいたま市)
◆高齢になり退会を願います。長い間ありがとうございました(金沢市)
◆牧口さん、ほんとうにご苦労様でした!(宝塚市)
◆年会費(名古屋市)
◆お役に立てれば幸いです(江東区)
◆心ばかり協力をさせていただきます(国分寺市)
◆わずかですが、少しでもお役に立てればうれしいです(高石市)
◆「東北」(清瀬市)
◆また地震です。久々の停電になりあわててしまいました(台東区)
◆ウクライナ人にもロシア人にも平和がありますように(長岡京市)
◆わずかですみません(川辺郡)
◆いつもご苦労様です。高齢にもかかわらず、大変なお仕事、頭が下がります(池田市)
◆退職して年金生活になったので少しづつ貯めて長く送ります。ウクライナが気になります(横浜市)
◆歩きが不自由になり、郵便局まで行くのが大変になりました。すみませんがこれを最後にします(八戸市)
◆楽な事ばかりに目が向くこの頃を少し反省しています(四万十市)
◆戦争反対!コロナや地震、自然災害に立ち向かわなければいけないのに、愚かな人間がいるのが残念です(大津市)
◆ウクライナ停戦を願う(飯山市)
◆さぞかしご苦労の多い事とご推察いたします。よろしくお願い申し上げます(あきる野市)
◆都合により今回をもちまして最後にさせていただきます。ありがとうございました(箕面市)
◆平和を祈って(川崎市)
◆東北の災害に使って下さい(練馬区)
◆牧口一二さま、おつかれさま。これからもお元気に(練馬区)
◆牧口さんの妹さんの友人です(河内長野市)
◆度重なる災害と被災された方々のご苦労、怒りを思いやれることは何もできないのでせめてもの心を送ります(岐阜市)
◆戦争をやめろ(大阪市)
◆宮城・福島へ(足柄上郡)
◆寒いお彼岸ですね。皆様風邪引きませんように( 大東市)
◆コロナに、東北では又地震。不安な毎日です。誰もが無事に日常を過ごせるよう祈るばかりです。少額ですがお役立て下さい(船橋市)
◆牧口代表様、長い間ご苦労様でした。ご自愛下さい(中川郡)
◆牧口さんの長年のご尽力に心より敬意を表します(横浜市)
◆久々に寄付します。人々の小さな営みが守られますように(川崎市)
◆皆が生きやすいようになることを祈ります(神戸市)
◆牧口様、大変なお役、お疲れさまでした。ありがとうございました(常総市)
◆お身体大切に(世田谷区)
◆牧口さん、長い間大役ありがとうございました。牧口さん大好き!ハートは若いもんね(湖南市)
◆人動的な支援を…(東大阪市)
◆当り前の生活を。戦争反対!(静岡市)
◆コロナ禍の中、皆大変です。皆で乗り越えていきましょう。少額ですみません(南島原市)
◆税金の還付があったので、おすそ分けを少し…( 佐世保市)
◆東北の地震に胸が痛みます。少しでもお役にたてることを願っています(船橋市)
◆高齢者ですがわずかでもお役に立てれば喜びです(横浜市)
◆年金が1ヶ月10万に届かず。わずかですが続けていきたいです(船橋市)
◆今までありがとうございました。今回を最後にさせていただきます(仙台市)
◆少額ですが、心をこめて(福井市)
◆母が傘寿を迎えた記念です(大田区)
◆東北の地震災害に使って下さい(茨木市)
◆牧口代表替わられるとか。ぜひ頑張ってほしいものです。まだまだコロナ禍のもとで楽観はできませんが未来に希望を持って前進したいものです(雲南市)
◆わずかで申し訳ありません。宝くじはずれたから(名古屋市)
◆大変な毎日、少しでも役に立てればと思っています(伊勢市)
◆ほんの少しですが、支援の気持ちをお届けします(文京区)
◆牧口さん、ゆめ風基金の立ち上げから27年間代表を務めらえられてお疲れ様でした(宝塚市)
◆高齢者になり活字も読みにくくなり、お便り等も遠慮します(武蔵野市)
◆牧口さん、お疲れ様。皆様の夢に少しでも近づけたら。ほんの少しの風を送ります(吹田市)
◆少額ですが、よろしくお願いします(さいたま市)
◆不公平なのです(八王子市)
◆車椅子の方々とは異なり、外国では分かりにくい障がいを持つ人々もおられます。これらの人々が次に亡くなられてないか気がかりです(静岡市)
◆みなさまのお便り、楽しませて頂きました。これで卒業します(神戸市)

 

いつも見守って下さるみなさまに、感謝です!

 

(な)

CODE海外災害援助市民センターさんからのお知らせです

頂いたメールを転載します。
ここから↓
CODE寺子屋2022
「若者と難民について考える
 今、世界で起きていることに私たちはどう向き合うのか
~ウクライナ・アフガニスタン・ミャンマーから見える日本~」

2022年2月24日、ロシア軍によるウクライナへの軍事進攻により、多くのウクライナ市民が隣国などへ避難しました。

日本に避難されてきたウクライナ「避難民」に対して、日本政府は身元引受人がなくとも短期滞在を許可し、就労可能な特例措置などの支援策を表明しました。

一方、2021年のミャンマーでの軍事クーデターやアフガニスタンでの政変でも多くの市民が危機的状況にありますが、ウクライナのような特例措置や民間の動きはほとんどありません。今、世界で起きているウクライナやミアフガニスタン、ミャンマーをとおして、難民認定、出入国管理、多文化共生など、私たちの足元の問題に対してどう向き合うべきか、若者とともに考えます。

 
第1回「難民、避難民に対して市民・NGOは何ができるのか」
 難民、避難民の受け入れや難民認定の支援活動に従事してきたNGOの視点で  私たち市民に何ができて、何ができないのかを考えます。
講 師: 折居徳正さん パスウェイズ・ジャパン代表理事
田中惠子さん RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)共同代表
   日 時: 2022年8月7日(日)10:00~12:00
開催方式: 対面(こうべまちづくり会館)およびオンライン開催
 *会場アクセスはこちら https://kobe-machi-kaikan.city.kobe.lg.jp/access/
第2回 「日本における難民の保護は適正か 
    ~ウクライナ、アフガニスタン、ミャンマーから見える日本の保護のあり方」

これまで日本は、難民に対してどのような対応を行ってきたのか、ウクライナ
侵攻以前と比較して考えます。
講 師: 渡邉彰悟さん 全国難民弁護団連絡会議代表(弁護士)

   日 時: 2022年9月16日(金)18:00~20:00
開催方式: オンライン開催
申し込み:以下のURLの申込みフォーム、または下記の「お問い合せ」よりお申込みください。
●オンライン参加の場合は、お申込みのメールアドレスに後日ZoomのURLをお送りいたします。    https://forms.gle/GBjTNy5jPm2ku2wU7
主催:CODE海外災害援助市民センター、CODE未来基金
共催:近畿労働金庫、関西NGO協議会
後援:神戸新聞社、生活協同組合コープこうべ
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CODE海外災害援助市民センター

〒652-0801 神戸市兵庫区中道通 2-1-10
tel +81(0)78-578-7744 fax +81(0)78-574-0702
e-mail:info@code-jp.org
【災害救援情報、セミナー情報は・・・】URL https://www.code-jp.org/
【災害から見える暮らしの情報は・・・】URL http://codeworldvoice.seesaa.net/
【FACEBOOK】https://www.facebook.com/NGO.CODE

☆救援募金にご協力下さい
郵便振替:00930-0-330579 加入者名:CODE
*通信欄に支援先を明記してください。(例:「アフガニスタン」)
*募金全体の25%を上限として事務局運営・管理費に充てさせていただきます。
*クレジットカードをご利用の方は下記ページからご寄付いただけます。

「震災対策技術展」に行ってきました!

2022年6月16日にマイドーム大阪で開催された震災対策技術展に、職場の上司と行ってきました。僕は初めての参加で凄く楽しみにしてました。今回の会場は皆さんの話だと小さいから出店も少ないとの事でしたが、そんなこともありませんでした。

会場に行ってから、最初に近畿大学准教授の「災害対策基本法改正における個別避難計画と実行性確保の課題」と言うテーマの講演を聞かせて頂きました。僕も知らない内容ばかりでしたので凄く勉強にもなりました。講演が終わってから、会場内を見て回りました。

僕自身東日本大震災の経験者でもあるので、防災グッズや対策には凄く興味あるので、色々見て素晴らし出店ばかりで、目のやり場に困りました。

出店しているかたと、僕が宮城出身だと話すと逆に興味をもたれて色々聞かれましてどう言うのが当時どのような物が必要でしたかとか、何があったらよかったですかなど聞かれました。それにたいして僕も色々話させて頂きました。

全て見て回ったので帰宅しました。この震災対策技術展は、初めての行かせて頂きましたがホント色々と災害の事を考えられているんだなと思いました。是非とも次回開催されたときはまた参加したいと思います。  阿部 俊介

(持ち帰ったパンフレットの一部)

続く地震…

6月20日の石川県能登地方地震、そして昨夜の熊本地方での地震と、
大きな揺れが続いていますが、みなさま大丈夫でしょうか?

なかなか確認が取れない中、草の根活動を行っている(NPOなど)作業所などで支援が必要なところ、被災状況等をご存じの方がいらっしゃったら、ゆめ風のことを紹介してくださると助かります!
みなさまのお力をお貸しください!

またメールができるようであれば info@yumekazek.com にご一報ください!

 

 

(な)

「中学生プロジェクト」~柴島中学校に行ってきました!

6/13日(月)6/17(木)

去年も行かせて頂いた、柴島中学校学校に中学生プロジェクトによる

講話と避難訓練をしてきました。

13日に僕が東日本大震災で経験したことの話をさせていただきました。

今年は、二年生50名と教員三名の参加でした、生徒の皆さんは真剣に話を聞いてくれましたが、やはり中学二年生だと、東日本大震災の事だと11年前の話なので、ほとんどわっていない様子でした。

しかし、皆わからないながらも聞いててくれたので僕も真剣に当時の事や10年過ぎた今の被災地の現状を話しました。50分の講話だったのであっという間に終わりこんな短い時間ではどうしても伝えきれませんでした。

けど、重要な事は伝えられたのでよかったです。話終わってから生徒から質問有馬最多が時間の関係上二名だけでしたがお答えしました。

 

6/17日(金)中学生プロジェクト

避難訓練

避難訓練には、僕を入れて車椅子五人、盲ろう者の方が四名、(各通訳者あり)知的障害の方二名が参加しました、11名の障害当事者がそろうとなんとも言えない感じでした。それと前回も参加された、早稲田大学人間科学部健康福祉学課の准教授の方と学生さん4人も参加されました。

避難訓練は人数も多いのでグループ事に別れて生徒達と打ち合わせ交流して

実際に車椅子を持ち上げてもらって、練習してもらいました。

僕の担当するグループは中学生男子3名女子3名に、早稲田の学生女子一名でした。中学生は女子の方が賑やかで元気でした男子は物静かで、大人しかったです。それで、避難訓練本番の時間になって、みんなで、私達グループは二階の中央階段でした、会談の上から、中学生全員だと多すぎるので男女二名づつ分かれて車椅子を持ち上げて二階から一階まで階段を降ろしてもらいましたが

正直今回は怖かったです。やはりまだ中学生には体格差はありますが、大人の車椅子男性を持ち上げて階段を下るのはたよりありませんでしたが、皆真剣な顔つきで頑張ってくれました。生徒もよい経験できたと思います。

( ↑ 恐る恐る車いすをみんなで…)

 

階段を降りてから、そのまま体育館に移動して参加者みんな集まっていました。体育館で、グループ事に避難訓練の振り返りをして、良かった点悪かった点を話し合って、全体発表で答えてました。

最後にで車椅子や盲ろう者の障がいについてのクイズをしましたが、前回の講話をきちんと聞いてればわかる内容のクイズでした。皆さん話をきちんと聞いていたから全問正解でした。そして最後に生徒の代表が挨拶をして、

無事に今年の柴島中学校学校、中学生プロジェクトを終えることが出来ました。

今回も思った事は、こうして今の若者達に実際に震災が起こった時に、少しでも防災の知識を知っていれば役に立つと思うので、是非とも今後も中学生プロジェクトどこかでされるときは、参加させて頂いて一人でも多くの方が救われるのを祈っています。

 

ゆめ風基金 阿部俊介

9月3日「ゆめ風であいましょう」開催のお知らせ

 

東京イベントチラシA4

毎年行っている「ゆめ風基金・カタログハウスの学校共催」
第17回ゆめ風であいましょう~が開催されることになりました!

今回のテーマは「わたしたちの選挙」
7月に参議院選挙が行われた後その結果をふまえて「わたしたちにとって選挙はどうあるべきなのか」を大島 新さん(ドキュメンタリー監督)、ダースレイダーさん(ミュージシャン・ラッパー)と考えます。(パフォーマンスも披露していただく予定です)
おなじみ小室等さん、こむろゆいさんの音楽も!

お申込みは「カタログハウスの学校」までお願いします。
(コロナウィルスの影響で催しを中止にさせていただく場合もございます。)

開催日:2022年9月3日(土)開場午後1時/開演午後1時半
場所:Coconeri(ココネリ)ホール 東京都練馬区練馬1-17-1 Coconeri3階
入場料:一般/1,500円 高校生以下/500円 ペア割/二人で2,000円 介護者1人無料 (収益は自然災害で被災した障害者の救援活動に使われます)

お申込み方法:「ゆめ風であいましょう参加希望)と明記の上、住所、氏名、電話番号、参加人数を下記のいずれかの方法でお知らせください。
確認後、、参加票をお送りします。(定員250人)に達し次第しめきります。
(入場料は当日清算)
・ウエブサイト「カタログハウスの学校」で検索
・電話:0120-545-450
    (平日午前10:30~午後5時まで)
・FAX:03-5365-2298(24時間受け付け)
・ハガキ:〒151-8674 「カタログハウスの学校」

 

オオタスセリさんから~永六輔さんの追悼ライブについて~お知らせ

オオタスセリさんから下記のメールをもらいました。
みなさまにもぜひ!

ここから

今年も七夕は永さんの追悼ライブをいたします。

色んな人に知って頂きたくて、台本劇場の中に入れました♪是非是非~。

(ご予約済みの方にもお送りしています~。)

2022年7月4日(月)~7月7日(木)「スセリ☆台本劇場26」

4日(月)19:00「新作コント①」水島裕子、中山一朗、みょんふぁ、京本千恵美

5日(火)14:00「新作コント②」あぜち守、中山一朗、みょんふぁ、星初音、太田知咲&輝蕗

5日(火)19:00「新作コント③」あぜち守、亀田雪人、京本幸子、大槻千草、太田知咲&輝蕗

6日(水)14:00/19:00「新作コント④⑤」三ツ矢雄二&長浜満里子、内田春菊、清水浩智、林愛子

7日(木)14:00「永さんと戦争と平和(残り30枚)」小室等、髙橋卓志(元神宮司住職)、佐久間順平

7日(木)19:00「永さんとクラシック(残り50枚)」萩原かおり(ソプラノ)、丸山和範(作曲家・ピアノ)、齋藤真知亜(元N響第一ヴァイオリン)

料金:劇場チケット 3500円(全指定席)

予約:①お名前フルネーム ②観劇日時 ③枚数 ④連絡先お電話番号 を記載の上、こちらのメールにご返信ください。

会場:下北沢小劇場楽園

〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-10-18 B1, 03-3466-090

*配信チケット2500円(一週間のアーカイブ付きです)

7月7日14時 「永さん!七月七日七回忌 永さんと戦争と平和」

チケット購入先

 

7月7日19時 「永さん!七月七日七回忌 永さんとクラシック」

チケット購入先

*4日~6日の配信は予定していません。

*7月24日(日)14:00「スセリ♪音楽道」3000円+1ドリンク 出演:奥山コーシン ゲスト:グレート義太夫(たけし軍団)
会場:下北沢ラ・カーニャ(配信ありません)

チャリティコンサートのお知らせ

昨年に引き続き、今年もゆめ風基金への寄付を目的にしたコンサートが催されますので、お知らせします。
とっても素敵なクラッシックのコンサート!!
ぜひご参加ください。
(収益はゆめ風基金へ寄付されます)

コンサートin箕面

日時: 7 月31 日(日)16 時開演
参加費: 大人3,000 円/ 中学生以下1,000 円
場所: 箕面市文化交流センター大会議室
申込: minohcharityconcert@gmail.com

コンサートin京都

日時: 8 月1 日(月)19 時開演
参加費: 大人4,000 円/ 中学生以下1,000 円
場所: 京都・東山/ パビリオンコート
申込: kyotocharityconcert@gmail.com

主催:みのおチャリティーコンサート実行委員会(050-5889-9783)
後援:豊能障害者労働センター

 

出演者

岡本伸一郎 Shinichiro Okamoto/ヴァイオリン 東京芸術大学にて学んだのち、スイス・ジュネーブ音楽院を卒業。09年より日本に拠点を移し、現在は大阪交響楽団アソシエイトコンサートマスターを務める。

柳響麗 Hyanryo Ryu/ヴァイオリン 相愛大学音楽学部、パリ地方音楽院専門課程、パリ国立高等音楽院を卒業。ヴァトロ・ランパル国際ヴァイオリンコンクール2位。現在は広島交響楽団にて活躍中。

吉田馨 Kaori Yoshida/ヴィオラ 桐朋学園大学、ウィーン国立音楽大学にて学ぶ。ウィーン室内管弦楽団、エッセンフィルハーモニー第一首席奏者を経て、現在ドイツ・オスナブリュック交響楽団首席奏者。

飯田隆 Takashi Iida/ヴィオラ 慶應義塾大学商学部卒業後、桐朋学園大学カレッジ・ディプロマコースに学ぶ。2011年より日本センチュリー交響楽団ヴィオラ奏者として活躍中。

宮地晴彦 Haruhiko Miyaji/チェロ 桐朋学園大学、同大学ソリストディプロマ及びミュンヘン音楽大学大学院にて学ぶ。第68回日本音楽コンクール第3位。ドイツ・プフォルツハイム市立歌劇場首席奏者として活躍したのち、現在は日本を拠点にソリスト、室内楽奏者として活躍中。

小棚木優 Yu Odanagi/チェロ 京都市立芸術大学にて学ぶ。第22回和歌山音楽コンクール弦楽部門大学生以上の部第3位。現在は、ソロ、室内楽奏者、オーケストラの客演などで活躍中。

飛田勇治 Yuji Tobita/コントラバス ウィーン国立音楽大学にて学ぶ。ドイツ・南ヴェストファーレンフィルハーモニー副首席奏者を経て、現在は広島交響楽団コントラバス奏者。

中井由貴子Yukiko Nakai/ピアノ 京都市立芸術大学音楽学部ピアノ専修卒業後、アメリカ・インディアナ大学大学院にて研鑽を積む。京都光華女子大学、大阪成蹊大学各非常勤講師。枚方演奏家協会副代表。全日本ピアノ指導者協会会員。

障害者市民防災活動助成金で作成されたYoutube動画!

ゆめ風基金では、大規模な自然災害が起きたときに、少しでも障害者市民が受ける被害を小さくするため、各地で取り組まれる障害者市民防災・減災活動に助成を行っています。助成は1事業につき、1回10万円を限度とし、助成対象はNPO法人と任意団体に限らせていただきます。

(お申込みはこちらから https://yumekazek.com/fund/fund.html)

今回、この助成制度を使って「障がい児と家族の防災」~当事者の声を反映した防災研究‘Youtube動画を全国のパパ・ママに発信!~という事業が終わりました。
是非、みなさんにもごらんいただければ幸いです^^

https://www.youtube.com/watch?v=JJp2RNPZ-Og

「BCP研究会」オンライン学習会のお知らせ

ゆめ風基金の八幡が関わっている「BCP研究会」オンライン学習会のお知らせです。
今回はオンライン開催となりますので全国どこからでも参加できます。
急なお知らせで申し訳ありませんがぜひご参加ください。

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BCP研究会オンライン・シミュレーション

「ゆめ風版避難所運営シミュレーション」

日時:6月4日(土)午後2時から4時

定員:30名

参加費:無料

内容:住民の多様性を障害者目線から考える<地域での災害>
地震発生時、小学校での避難所運営を障害ある住民も安心して過ごせるた   めに開設時から校内の居場所確保、体育館でのプライバシーや体の負担にも配慮する避難所の運営を参加者でいろいろと想定しながら、話し合う「避難所運営シミュレーション」です。

講師:八幡隆司(ゆめ風基金)・BCP研究会メンバー

申込:認定特定非営利活動法人 ゆめ風基金(申込いただいた方に個別にZOOMアドレスをお知らせします)メールはこちらから⇒ info@yumekazek.com 

※締め切りは6月1日(水)です。

※ゆめ風版避難所運営シミュレーションは静岡の避難所運営ゲーム(HUG)にヒントを得て、学校の図面などをもとに障害者でも参加できる指定避難所開設の手順と障害者避難について考えるシミュ―レーションです。