能登の福祉事業所【授産製品カタログ】を作成しました!

震災から2年、豪雨災害から1年3ヶ月。被災地では公費解体が進み空き地が増え、町の風景は変わりつつあります。

事業所が抱える課題は地域によって異なりますが、奥能登の就労系の事業所では、被災などの影響で仕事が減少しています。
 
その様な課題に対し、ゆめ風では遠方からでもできる支援として、能登の福祉事業所が製造する授産製品をまとめた【物販カタログ】を作成しました。このカタログに関する詳細をお知りになりたい方は、ゆめ風基金(担当:植野)までお問合せください。