特定非営利活動法人 ゆめ風基金

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ゆめごよみ風だより No.92 | 2020/9/18発行

そよ風、つむじ風、六甲おろし各地からの風だより2020年02月〜2020年05月より

  • 多くの災害でいまだに苦しい生活を強いられておられる方たちのために少しですが役立ててください(神戸市)
  • 研修のご紹介、特に目黒巻、避難所生活訓練希望します(稲沢市)
  • 応援しています。困っている人のお役に立てれば幸いです(根室市)
  • 寒くなりましたね。冬があるから春が来る。そう思って頑張りましょう(平野区)
  • 災害のない穏やかな年であるよう祈ります(箕面市)
  • 支えあうのはお互い様ですね。息子の入院中にいただいたお見舞いの一部をお送りします(仲多度郡)
  • こんな世だからガンバろう(北本市)
  • 人様からお金を預かって活動いただく気苦労、いかばかりかと存じます。私情を挟まず届けていただいた先に心からの笑顔が生まれれば何よりと思います(甲賀市)
  • 貧者の一灯です(さいたま市)
  • 新型コロナウイルスが流行し不安な日々を過ごしております。皆様ご自愛ください(土浦市)
  • 温暖化を心配していたら今度はコロナウイルス。一日も早い終息を祈ります(横浜市)
  • なくなれ原発とコロナ差別(幌泉郡)
  • いつもありがとうございます。会計報告等もしっかり読んでいます(清瀬市)
  • 9年前の福島と同じ思いを今、世界中の人々が体験しているようです。見えないモノに対しての恐れですね。皆さま、くれぐれもお身体大事になさってください(松江市)
  • 東日本大震災から9年ですね。まだまだ、なかなかです。事務局の皆様、どうぞお身体に気を付けてください(佐倉市)
  • ありがとうの反対はあたりまえ。あたりまえでないからありがたい。あたりまえの日常がありがたいです!今年で9年目の311募金(世羅郡)
  • 東日本大震災9年。春はそこまで!!(平野区)
  • 誕生日を迎えることが出来た感謝の気持ちです(豊平区)
  • かしこさをもってあやまることを小さくできるような心のもちようでありたいです(甲賀市)
  • 相模原のやまゆり園事件、裁判では何も解明されていません。社会に問いかけられているものは大きい(淀川区)
  • コロナウイルス中、とても嬉しいことがありました。駅で思いがけない優しさをもらい涙しました。マスクを忘れて大柄のハンカチで代用していたら50歳くらいの人が私にマスクを差し出して「どうぞ!」と。「ありがとうございます」やっとお礼を言いました。誰かも知らないかた、カンシャ!!嬉しい!その気持ちを送ります(小金井市)
  • この大変な状況下、すべての障がい者の皆様が守られますように(長岡京市)
  • こんな時だからこそ、お願いします(江東区)
  • 台風19号支援で基金してもらったものです。こんなにたってしまいましたができれば台風19号の支援として使っていただくと幸いです(川崎市)
  • コロナウイルス対策、政府の対応には心が暗くなります。何もできませんが少しでもお役に立てればと思います(入間市)
  • 貧者の一灯になればと思います(川口市)
  • 知ることで不安やリスクを少しでも減らし、共に生きる知恵を分かち合いましょう(北足立郡)
  • フレーフレー!!(練馬区)
  • みんな大変。でも朝は来ます。心整えて(さいたま市)
  • 4・27の「新型コロナウイルス感染症の流行にともなう対策に関する要望書」を読みました。すべて「行われて」当然のこと。なぜそれができないのか??たいへんな時、お互い気をつけて1日1日過ごしましょう(寝屋川市)
  • 私の作業所もコロナのため自宅待機が続いています。こういう時こそ助け合ってのりきりましょう(福島区)
  • 少しですが。コロナに負けず支援を続けてください(豊中市)
  • 夏木立 永六さんのゆめ風を お元気で!合掌(中野区)
  • 早く世界中の人が安心して過ごせますように(文京区)
  • 永六輔さんの命日が今年も近づいて来ました。ほんの少しですが永さんとつながっていたいです(南陽市)
  • 内なる優生思想はみなもっている(東住吉区)
  • このような時期で不安はありますが、少しでもお役に立てたら幸いです(西宮市)

編集後記

  • 7月末に、九州地方と中部地方在住の会員のかたなどに、安否をおたずねする往復はがきをお送りしました。毎年起こる自然災害を前に無力感に苛まれることもありますが、『私たちは大丈夫』『皆さんガンバ!』とのお声に励まされるばかりです。深謝。(長崎)

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